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神戸でひそかにブレークしはじめているビートや、まだまだ一般的には無名のミュージシャンまで、ポップス、ソウル、R&B、カントリー…ジャンルを超えてお届けします。音楽には、ドラマがある、人生がある、過去、現在、未来さえも・・・
Leyona 「CRACKING」update:2007-06-13
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| 日本のロック〜ポップスシーンの中では“かっこいい女性アーチスト”の代表 みたいな感のあるLeyona。去年も2回cafe FISHでのライブに来てくれた縁のアーチストですね。 そんな彼女が6ヶ月連続で配信限定シングルを発表。 その第一弾が6/1に配信スタートした「CRACKING」。「CRACKINGCRACKING」とは50〜60年代の英語で使われていた“かっこいい”という意味の俗語だそうで、タイトルどおりドラムとベースのタイトなビートのうえでLeyonaのボーカルもかっこよく跳ねまくるダンスチューンに仕上がっています。 まさに夏のはじまりにぴったりの1曲。 Leyonaはこのリリースと同時に彼女のLife style、Fashion、CultureをナビゲートするWEBマガジン「Sty-Lyn」をスタートさせたので、そちらから毎月彼女の新曲をチェックしてくださいね! http://www.jvcmusic.co.jp/sty-lyn/ | |
2002年神戸を中心にカフェ・飲食業を展開する株式会社ポトマック入社。海辺のカフェcafe FISHの店長として、店でのカフェライブの企画/制作をスタートしはじめ音楽の世界に関わりはじめる。2004年からは店舗を離れ“fish for music”として社内外のライブ、イベント制作、各店舗の選曲、アーチストのカフェツアー制作、映画とカフェのタイアップ企画などの業務を行う。 2005年4月〜10月には大阪FM802のHP内でライブ音楽情報のブログを担当。同年9月にはレーベルとして初CD『みちしたの音楽』の4thアルバム“HORIZON”、2006年にはボサノヴァ・シンガー山本のりこの“bitter sweet”をリリースする。2006年10月からはタワーレコード神戸店でも専用試聴機にて毎月CDを紹介。現在も神戸のcafe FISHやラフレアを中心に年間30〜40本のカフェライブを制作しつづけ、良質な音楽を紹介している。 fish for music のHPはコチラ | |





















































