|
神戸デイズがおススメする今一番お洒落な本を、神戸ファッション美術館から紹介します
i-D Magazineupdate:2007-05-17
|
|
|
|
|
かれこれ30年近くに渡り、ロンドンのサブカルチャーを牽引してきたのがこのi-Dマガジン。今では当たり前となった、ストリートとモードの融合は同誌の存在抜きに語ることはできません。 | |
編集長、テリージョーンズの一貫した方針により、才能ある若手を積極的に起用することから新人フォトグラファーの登竜門にもなっています。同誌出身のウォルフガング・ティルマンスやグレン・ルッチフォードらの活躍がi-Dのカリスマ性を更に高める結果に。また、本誌には表紙を見る楽しみがあるのをご存じでしょうか?モデルは違えど全員がウインクしているか、または片目を隠しています。機会があれば、ぜひ現物でご確認を。 | |





















































